いんどあ計画

右脳と左脳の間。煩悩と思考の旅。たいていのことは家で調べがつく!

Bragiが日本にやってくる、ヤァ!ヤァ!ヤァ!

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ガジェット系のニュース読んでたら、どうやらBragiが技適マーク取得に向けて動いてるみたい。これで日本からでも買えるようになる!やったねー!

 

Bragiは完全ワイヤレスイヤホンのブランドで「The Headphone」、The Dash Pro」、「The Dash Pro tailored by Starkey」の3モデル(149ドル・329ドル・499ドル)あります。

ただ「The Dash Pro tailored by Starkey」はカスタムモデルだからアメリカとカナダのみの発送は変わらないと思う。

 

見た目がうどんだったり、小さい耳栓みたいなダサくて無くしやすそうな物やチャージャーに入れるのが面倒くさい物など色々ある中で、Bragiは見た目もクールで機能が充実しているので完全ワイヤレスイヤホンを買いたいという方には一度見てもらいたいな。

 

読んで欲しい記事

internetcom.jp

www.bragi.com

japanese.engadget.com

tojikomorin.sakura.ne.jp

 

今聴いてる曲

TOMATO ♪ 髭

アマゾンはマーケットプレイス詐欺どころじゃない

もう10年くらいアマゾンを利用してる中毒者です。

最近アマゾンのマーケットプレイス詐欺が大きな話題になったので他の問題もついでに書いちゃおうと思います。

 

マーケットプレイス詐欺&怪しい商品

最近横行してる詐欺です。極端に値段を安くしたり、古くからあるアカウントを乗っ取り、空出品して個人情報とお金を騙し盗るやり口。昔マケプレで個人からiPodのケーブル買ったら沢山のスパムメール来るようになったことがあったよ。やったね!

 

ポイント

  • ちゃんとした会社なのか会社概要とネット検索で確認しよう!
  • 評価はお金で買えるからあまり信用しないこと!

 

怪しい商品について詳しいことは以前書いた保護ガラスフィルムの記事を見てね。

 

kats.hatenablog.jp

 

違法なコピー商品の山

pixiv、ニコニコ静画などのイラストを無断で使用して商品(おっぱいマウスパッド)にして売ったり、抱き枕カバー、Tシャツとかコピーし易くて金になる物を格安で売ってる。

 

ありさかさんの素晴らしいアスカのイラスト

seiga.nicovideo.jp

 

無断で使用したと思われるおっぱいマウスパッド

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(カ◯チャンネルの◯ズさんが使ってるおっぱいマウスパッドはコレ。違法なコピー商品レビューすんなよと言いたい。)

 

JANコード検索したけど、期限切れてるのかそもそも存在しないのかヒットしませんでした。 

あと18禁じゃないおっぱいマウスパッドも乳首出ちゃってるやつとかあるけど大丈夫なのかな? 子供が見れちゃうよ?

おっぱいマスパッドだけ熱く語ってるけど、アニメ・同人系の商品だけではなくUSBメモリもコピー商品出まくり。

 

ポイント

  • 商品名がおかしいのは買っちゃダメ!
  • ブランド名がノーブランドだったり訳がわからない物も買っちゃダメ!
  • 安いからって買っちゃダメ!
  • ©(コピーライト)があるか確認しよう!

 

ニセ公式アプリ

このYouTubeのアプリは公式ではない!

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本物ならディベロッパー名がGoogle, inc.」だし、なぜYouTubeのアイコンじゃないのか。
評価高いのはこういうアプリがこれしかないため。Googleアカウント盗まれても知らないよ!

 

Kindleのエロ写真集

きんどるどうでしょうさんが数回記事にしていた問題。

ネットに落ちてるエッチい写真やコスプレイヤーの写真を束ねて売ってる。

明らかにKindle規約違反

 

kindou.info

 

大まかな原因はECモール化による無法地帯状態

数年前からからずっとこんな状態なんだよね。審査が軽いんじゃないかな? 偽善の性善説で手広くやって死ぬほど儲けてた中、黙認してきた小さな種火が今になって山火事を起こして人々が気づき始めた。けど手遅れに近いからちゃんとやってる事業者にも飛び火するんじゃないかな?

 

ユーザー(中毒者)はどうすれば良いのか?

 

番外編

最近の話だけど、アマゾンが買取提携しているリコマースに買い取り出したら二千円くらいボラれそうになりました。指摘したら査定価格修正してびっくり。気がつかないままOKしてたらボラれたってことだからね。しかもよくあることみたいな対応で「あ〜い、とぅいまてぇ〜ん!」並みの謝罪メールきてブチ切れそうになったよ。マジで。

 

今聴いてる曲

Nights out in the Jungle ♪ Jamiroquai

不具合でもバグでもなく、根本的にiTunesは死んでる。

昔からiTunesを使っていたのですが、今が最高に使いづらいので愚痴ります。

主にmacOS版(デスクトップ・ラップトップ)のiTunesの話になると思います。

少しでも共感してくれたら嬉しい。

iTunes「CD→ダウンロード販売→ストリーミングサービス」という時代の流れを牽引するような存在(ストリーミングサービスに関してはBeatsを買収した力技)でした。

が、ジョブズが亡くなってからは明らかに悪い方向に向かっていると思います。

 

プレーヤーとしての致命的なバグ

曲を聴くという点でプレーヤーはストレスなく直感的にサクサク使えないといけません。それなのになぜか並び順を変更すると再生順が逆になってしまうんだなこれが…。

詳しく説明するとライブラリのアーティストのアルバム表示を降順(新しい→古い)にするとなぜかアルバムの再生順が逆になります。

聴きたい曲から再生すると絶対に起こります。みんなもやってみると良いよ(#^ω^)

 

CDの形式に囚われすぎている

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Apple MusicでJamiroquaiジャミロクワイ)を検索した結果です。

同じアルバム何枚あるんですか?

これはオリジナル盤リマスター盤デラックス盤があるためなのですが、iTunesで販売しているビデオを含んだiTunesやボーナス・トラックがある日本盤などもあるため、最終的に1つのアルバムに対し4、5枚存在します

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ですがiTunes盤のビデオは再生できないグレー色の表示になっています。

だったらiTunes盤いらなくね?

しかもリマスター盤に関してはリマスターと表記していないミスもあったり…。

あとアルバムアートワークの色ムラも酷くない?

1つのアルバムに対して「オリジナル盤」「最新のリマスター盤」とそれらとデラックス盤の楽曲、ビデオを含めた「オールパック盤」3つだけで良いと思うし、1つのページで完結するべきだと思います。

 

海外アーティストのマヌケなカタカナ表記

これはホントにムカつく。簡単な英語も読めないおバカに合わせてるのかも知れませんが、迷惑。しかも全ての海外アーティストに対応できないから有名なのだけカタカナ表記。中途半端

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ザ・ウィークエンド…。

これで正式名が「The Weekend」じゃなくて「The Weeknd」ってわかる?

カタカナ表記入れるとしても元を残して「The Weeknd -ザ・ウィーケンド-」って感じの方が良くない?

 コンピレーションアルバムになるとカタカナと英語が混在しているので勘弁して欲しいです…。

 

楽曲情報(メタデータ)の大きな穴

これは致命的です。実際に楽曲検索やアーティスト情報の紐付けに影響が出ています

例えばアーティストのフューチャリング表記問題。「feat.」「Feat.」「w(with)」「+(プラス)」など様々なつなぎがありますが「前と後ろ」のアーティストを認識できないで1人のアーティストとして認識している恐れがあります。

またアルバムにはフューチャリング表記があるのに楽曲単体のアーティストの項目には情報が入っていない手抜きもあったり…。

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アニソンはCV(キャラクターボイス)表記もあるのでもっとヤバそう。

タグや単語として楽曲情報を収集&入力したら改善すると思うんですけどね。

 

その他にもメタデータが不完全なため引き起こしている問題は

  • 「アーティスト名をひらがなで検索しても絶対出てこない」
  • 「インディーズ時代のアルバムも存在する(聴ける)のにアーティストページにそのアルバムが含まれていない」
  • 「作詞者情報を入力する項目がないため、歌詞欄に無理矢理入れてある」
  • 「歌詞のサービスが開始しても歌詞がない、あっても歌詞の改行ミスがある」

などがあったりで…。

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これらの原因はAppleiTunes)の楽曲情報の管理が甘いのと各レコード会社の楽曲情報の入力にムラがあるからだと考えます。そしてその甘さ・曖昧さがはっきりわかってしまうのが、複数の同名アーティストが存在した時の検索結果です。

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ストアでアーティスト名「azusa」を検索した後、アルバム→アーティスト→アーティストページへクリック(ジャンプ)した時の結果です。

アニメ作品で活躍していたアーティスト「azusa」のアーティストページなのに左下2番目〜4番目は別人の「azusaです。

これじゃ何がなんだか…。間違って買ったりとかありそう。

 

またCDから読み込む際の楽曲データも同じようなもので、Gracenote(グレースノートというシステムが採用されているのですが、ユーザーが手入力したものを収集&利用しています。

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そのためCDを読み込ませた時、同じようで同じではない複数の項目が出てきます。

つまり欲しい情報が正確ではないんですよ。

 

Apple Musicとのグダグダな関係

Apple Musicのサービスが開始されてからiTunesとの連携が荒ぶってる状態が続いています。購入した楽曲が非表示コンテンツに強制移動し、永遠に再表示できない不具合もありました。

さらに楽曲データはストアからそのまま持ち込んでいることが、早期予約購入特典があったアルバムからわかります。

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これはくるりの「ワルツを踊れ Tanz Walzer」というアルバムなのですが、リリース前の予約購入でしか貰えない超特別なボーナス・トラック「ベーコン&エッグ Bacon and Egg」というのがあります。Apple Musicでこのアルバムを追加するとなぜかこのボーナス・トラックも追加されますもちろん聴けません

 

より良くするには

ユーザーが求めているのは「音楽の完璧な情報(基礎)の上での(カジュアル、クール、ポップな)遊び」だと思います。ストリーミングサービスのような何百万曲もの音楽をポケットで持ち歩く喜びや聴いたことのない楽曲を様々なカタチで発見することもその1つです。

 

私はCDを200〜300枚持っていましたが、自分でCDを読み込ませたり、楽曲データを編集するのは面倒くさいし、もはや時代遅れだと感じています。

またダウンロード販売も同じで、ストアで購入した楽曲を重複して購入しなくて済むサービス(コンプリート・マイ・アルバム)は自分で購入した楽曲をコピーして穴埋めしないといけないので意味がないし、ブックレット付きも一度しかダウンロードできないので買う気が失せるような状態です。

 

これからハイレゾのような高音質配信Chance The Rapperのようなストリーミングサービスのみでしか聴けないアルバムも当たり前になると思います。なのでApple Musicでレコード会社がやっている「アルバムの一部楽曲が聴けない」制限も古いのです。

 

iTunesApple Musicの完全融合、もしくはApple Musicの独立と

  • 音楽プレーヤーとしての利便性の向上や完璧な楽曲データ
    メタデータの修正、検索の向上)
  • 機械学習を利用したアーティストと楽曲の関連づけ
    (作詞・楽曲提供した曲やフューチャリングで参加した曲、声優名からキャラクターソングを管理)
  • 海外アーティストの英語表記と日本語読みの共存、歌詞の訳詞表示
    (カタカナ表記ではなく読みとしての日本語)

などのサービスの提供が必要だと考えます。

 

最後に

上記のように今のiTunesは全体的に死んでます。特にApple Musicは最新の技術で乱雑なCDラックから表紙しかないボロボロのCDを探して自分で整頓しているかのようで苦痛です。iTunesApple Musicは刷新ではなく改善を絶対にしなければいけません。しかし最近のAppleはそういった部分が非常に弱く、刷新しては課題や不具合を増やし続けています。もし改善が見られないなら別のより良いストリーミングサービスに移ることを考えないといけませんね。

 

Chance The Rapperの記事

bmr.jp

 

今聴いてる曲

金星 Feat. DAOKO ♪ 嬢王

BeatsXを語りたい 〜発売の話から細かなレビューまで〜

4ヶ月の延期を経て、BeatsX発売がやっと発売

いや〜長かった(笑)

2月6日の深夜にニューヨークのアップルストアの店舗受取にチェックマークが入って飛ばし記事が出まくる。元から商品ページがあったので、店舗入荷のタイミングでバレちゃったんでしょうね。

その後2月8日になぜか共同通信PRワイヤーで発表。4色展開でホワイトとブラックは2月11日〜4月11日までアップルとauで先行販売。グレイとブルーは2月18日から。

2月10日の17時からアップルのオンラインストアで予約が始まり、auのオンラインショップは2月11日の10時から。

auショップではフライングで予約開始してたけど、入荷しない店舗もあってダメ。

Beatsは発売日の0時にメール送ってきてもっとダメ!(笑)

 

BeatsXが欲しかった理由

元々Beats製品は音や製品の質の評判が悪く、買うつもりはなかったのですが、Appleに買収されてBeats Pill+から製品が変わってきました。そしてBeatsXはAppleと共同開発で素材、機能、音質、デザインの厳しいチェックがあったそうです。

まあ、それなら大丈夫かなと(笑)

それにiPhone 7に替えてから有線接続がホント面倒くさい。Lightning接続で聴くならDAC搭載のイヤフォンで聴きたいとか有線接続で聴く目的が変わってきました

(前からイヤフォンジャックには疑問を感じてたので)

 

BeatsXを使ってみて

良かった点
  • Appleと共同開発(素材、機能、音質、デザイン)
  • 急速充電(Fast Fuel、W1チップ)
  • フラットな音質(5点満点で高音 4.1点、中音 3.9点、低音 3.8点)
  • Class 1の電波強度
悪かった点
  • 左側にリモコンがある(EarPodsは右側)
  • 耐水性についての記載がない
  • マグネットによるオン・オフがない
  • イヤーチップがMサイズしか合わなかった
  • ケースが小さい、あとケースが小さい 

 

音質はそこまで悪くなく、平均的に4点ぐらいだと感じました。インタビュー記事にも書いてあった通りマイクロベンチレーション(空気孔)が効いてると思います。またイヤーチップの装着具合によって変わるので耳のサイズにちゃんと合わせた方が良いです。ウィングチップもありますし。

耐汗・防沫機能はPowerbeats3 Wirelessにはありますが、耳掛け型は耳が痛くなるのでBeatsXにも欲しかったです。あとiPhoneの純正イヤフォンはリモコンが右側についてるため、左側についてるBeatsXにちょっと違和感がありました。個人的には右側が良かったかな。

タッチノイズはあります。ただボリュームを上げて聴いてると気になりませんし、騒ぐほどではないと思います。ケーブルは長いと感じませんでした。首にかける時にロングヘアーやアフロなど様々な髪型・服装に対応したための長さだと思います。

ケースは小さいから使うことはなさそうです。入るんだけど超ピッタリすぎる。そしてやわらかい。普段は首から掛けてることが多そうだけどないと困るかな。mophieのバッテリー内蔵イヤホンケースが良さそうだけど、39.95ドルがこんなに高くなるとは…。もしくは安くてカラーバリエーション豊富なZERO AUDIOのイヤホンケース。けど両方サイズが気になるから実店舗で置いてるところないかな〜。

 

 (クリックするとアマゾンのサイトが開きます。)

ZERO AUDIO イヤホンケース「BANECHO」メッシュドブラック ZA-BN-MBK

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Bluetooth接続時の名称変更について

BeatsXを接続すると「(名前)のBeatsX」と表示され名前バレします。嫌なので「BeatsX」のみに変更し、再接続するとまた「(名前)のBeatsX」に戻ってました。どうやら「BeatsX」だけだと強制的になるみたい。なので「Beats BeatsX」にしてます。

 

買うなら今!

Apple Musicの3ヶ月フリートライアルのコードが同梱されています。これがちょっと面倒くさく、Beatsに製品登録する際にそのコードを入力することでiTunes Store用のコードが貰えます。

私はApple Musicに入ってるのでどうなるのかな〜っと思ったら、iTunes Storeに2,940円チャージされました。個人メンバーシップが980円なので3ヶ月分ですね。Apple Musicに入っているからなのか、日本向けの対応なのかわかりませんが、BeatsXを実質13,044円で買えるなら全然アリだと思います。

 

この記事を読むとわかりやすいです【2月18日追加】

【豆知識】BeatsXなどBeats製品を買うと付いてくる「Apple Music 3カ月無料クーポン」を、アプリ購入などに使えるiTunesコードとして受け取る方法

 

最後に

BeatsXは紛れもなくApple Music、iPhone 7ユーザーのためのBeatsですね。今は4色展開ですが、(PRODUCT)REDモデルは確実に出るでしょう。あとBeats Updaterというソフトウェアで今後製品をアップデートできるので手に入れた方はダウンロードすることをオススメします。ちなみに現在のバージョンはBeats Updater(macOS版)が3.1.0BeatsXは6.7.0ですよ。

 

P.S. 好きだった某ユーチューバーが鼻に突っ込んでしょうもないレビューしてました。悲C。このぐらいは調べてモノ語れよ…。

 

購入するまでに読んだ重要な記事

prw.kyodonews.jp

japan.cnet.com

getnavi.jp

 

今聴いてる曲

Chunky ♪ Bruno Mars

LAMYのsafari(サファリ)ペンシル、日本だと0.7mmがほぼ売ってない。

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4年以上前からシャープペンはLAMYのsafari(サファリ)ペンシルを使ってます。これがとても使いやすく、シンプルでポップ。ちなみにsafari(サファリ)はシリーズ名でペンシル以外にも万年筆、ローラーボール、ボールペンもあります。

 

最近色違いが欲しくなり調べていたのですが、海外のsafari(サファリ)ペンシルは0.7mmということがわかりました。

(0.5mmはどこ向けの仕様なんだ?)

 

「0.7mmの色違いを買えば色で太さの見分けがつくし、0.5mmが細いと感じていたのでちょうどいいじゃん!」っと思ったのですが、これがなかなか売ってない。見つかったのはアマゾンと楽天の出品のみ。

 

アマゾンの出品者は高評価が多く、マーケットプレイス保証もあったのでこっちで購入。すぐに届きました。持っている0.5mmと買った0.7mmの違いはキャップの側面に“7”と型押しされている点。

 

購入時の値段は2,320円。普通のシャープペンと比べたら高いけど、日本のsafari(サファリ)ペンシルの定価は2,500円なのでそれより安いし、直輸入だからしゃーないね。

 

ちなみに0.5mmはアマゾン販売の正規輸入品(ドイツ製だから)で1,500円なのでアマゾンで買った方が良い。0.7mmの箱にも12.50ユーロ(約1,440円)と値札が貼ってあったので大体1,500円がヨーロッパでの定価なのだろう。

 

日本の定価たけーよ!と思ったけど調べるとアメリカの定価もそこそこ高かったw アマゾンか出品者から買うのが今は一番良いのかもね。

 

今聴いてる曲

BANG! ♪ DAOKO